Home / 人気記事 / バンクーバーはスターバックス国外進出1号店の街なので、マグカップはお土産におすすめ

 

 

マグカップは「カナダ」と「バンクーバー」のどちらが好みですか?

 

 

 

スターバックスの地域限定のマグカップは、世界中で売られているので特に珍しいものではありません。

 

それでも、発祥の地シアトルと、国外進出1号店の地バンクーバーでは、スターバックスは「街の顔」ともいえる存在感をもっていてるので、マグカップも街を代表するお土産にいれてよいのではないでしょうか。

 

 

 

カナダ土産っぽくないかもしれませんが、「バンクーバーの土産」として、かわいらしいデザインなこともありおすすめです。

 

 

 

 

 

 

バンクーバーの街角のいたるところにスターバックスがあり、人々に愛されています。

 

中でもウォーターフロント駅のお店は1987年にオープンしたアメリカ外での1号店で、スタバの歴史の中では重要な位置づけではないでしょうか。

 

 

お店自体はとても小さいのですが、交通の便がよいことや、昔の大陸横断鉄道の駅なのでスペースが広いこともあり、店の前で日本人の留学生が待ち合わせしているのを良く見かけます。

 

ちなみにアメリカ・カナダ外の進出は1996年の東京が第一号です。

 

 

いまでは世界中に広がっていて、スタバのない有名観光地を探す方が難しいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 
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